東奥日報の本・電子書籍

  • Dr中路が語る あおもり県民の健康・改訂版
    <内容>

    本書は平成25年発行の「Dr中路が語る あおもり県民の健康」の改訂版です。「短命県返上」を合言葉に、官民挙げての取り組みが見られるようになった本県ですが、その道はまだまだ険しいものがあります。このムーブメントの火付け役でもある中路重之氏が、「第1回平均寿命サミット」から見えてきたものを加筆し、健康に関するデータを盛り込みながら、科学的根拠を基に「健康とはなにか」を解き明かします。

    <発行>2015年3月7日
    <定価>本体1,400円(税別)
    <判型>B6判、204ページ
    品切れ中
    Dr中路が語る あおもり県民の健康・改訂版
  • 東奥川柳集
    <内容>

    昭和22年に始まった本社主催の青森県川柳大会の優秀作品を1冊にまとめました。全国的にも評価の高い短詩型文芸の世界をご堪能ください。 思い出の作品集、さらには入門者の教科書的な一冊としてご愛読ください。

    <発行>2014年9月1日
    <定価>本体2,700円(税別)
    <判型>B6判、約650ページ
    在庫あり
    東奥川柳集
  • 東奥俳句集
    <内容>

    昭和22年に始まった本社主催の青森県俳句大会の優秀作品を1冊にまとめました。全国的にも評価の高い短詩型文芸の世界をご堪能ください。 思い出の作品集、さらには入門者の教科書的な一冊としてご愛読ください。

    <発行>2014年8月1日
    <定価>本体2,600円(税別)
    <判型>B6判、約570ページ
    在庫あり
    東奥俳句集
  • 東奥日報創刊125周年記念 特別企画 東奥文芸叢書
    <内容>

    短歌・俳句・川柳各分野における青森県の代表作家による個人別作品集です。各分野30人、全90冊を毎月10日に発行します。

    ・ 第30回配本 短歌:鎌田純一、俳句:敦賀恵子、川柳:沢田百合子

    <発行>2014年1月より毎月10日
    <定価>本体各1,200円(税別)
    <判型>B6判、約130ページ
    在庫あり
    東奥日報創刊125周年記念 特別企画 東奥文芸叢書
  • 東奥短歌集
    <内容>

    昭和22年に始まった本社主催の青森県短歌大会の優秀作品を1冊にまとめました。全国的にも評価の高い短詩型文芸の歴史を感じることができます。 思い出の作品集、さらには入門者の教科書的な一冊としてご愛読ください。

    <発行>2014年7月1日
    <定価>本体2,500円(税別)
    <判型>B6判、約400ページ
    在庫あり
    東奥短歌集
  • レッツトライ あおもりの家庭菜園
    <内容>

    家庭菜園の魅力やさまざまな野菜の育て方のコツを30年間種苗業に携わった著者が紹介します。豊富なイラストを見ればその野菜作りの過程が分かるように描かれております。「野菜を作ってみたいけど自信がない」という方の入門テキストとして最適な一冊です。 
     

    <発行>2013年4月30日
    <定価>本体1,900円(税別)
    <判型>B5変形判、114ページ、オールカラー
    在庫あり
    レッツトライ あおもりの家庭菜園
  • 第2回東奥文学賞作品集
    <内容>

    東奥日報創刊120周年を記念し、新人の発掘・育成を主眼に2008年に創設された東奥文学賞の第2回の作品集です。大賞に輝いた田邊奈津子さん(弘前市)の「早春の翼」、次点・高森美由紀さん(三戸町)の「雨やどり」の2編を収録しました。 

    <発行>2013年4月5
    <定価>本体1,200円(税別)
    <判型>A5判、185ページ
    第2回東奥文学賞作品集
  • NIE 東奥日報で言語力アップ ワークシート
    <内容>

    新学習指導要領は「言語力の充実」を掲げ、小・中学校の授業で新聞を活用することを明記、高校でも重視すべきだとしています。新聞記事を教育に生かしてもらおうと、本紙水曜夕刊のNIE特集面で、2010年4月から11年5月まで連載されたものを厳選し一冊にまとめました。出題・監修は弘前大学教育学部の児玉忠教授です。 

    <発行>2011年7月20日
    <定価>本体952円(税別)
    <判型>B5判、99ページ
    在庫あり
    訂正
    NIE 東奥日報で言語力アップ ワークシート
  • 峡谷に宿るもの 八甲田連峰の知られざる峡谷をゆく 岩木登写真集
    <内容>

    十和田市出身(東京都在住)の写真家・岩木登さんの作品集。八甲田連峰に残る原始の自然や、のどかな里山の風景で構成しています。渓谷の両岸壁が細く狭まった「ゴルジュ」の神々しさなど、南八甲田の新たな魅力を伝える一冊です。 

    <発行>2011年7月12日
    <定価>本体2,000円(税別)
    <判型>A4変形判、122ページ
    在庫あり
    峡谷に宿るもの 八甲田連峰の知られざる峡谷をゆく 岩木登写真集
  • 第1回東奥文学賞作品集
    <内容>

    東奥日報創刊120周年を記念し、新人の発掘・育成を主眼に2008年に創設された東奥文学賞の受賞者の作品集。大賞に輝いた世良啓さん(藤崎町)の「ロングドライブ」、次点・柳田創さん(弘前市)の「碧の追想」と田邊奈津子さん(同)の「恋唄」の3編を収録しました。 

    <発行>2011年6月26日
    <定価>本体1,200円(税別)
    <判型>A5判、約250ページ
    在庫あり
    第1回東奥文学賞作品集
  • 天の邪鬼平成の世相を斬る
    <内容>

    本書は1999~2010年まで青森地域社会研究所の機関誌「れぢおん青森」に掲載されたコラム「天の邪鬼」から選び抜き一部修正、補筆し単行本にまとめたものです。天の邪鬼ならではの風刺と笑いが詰まった1冊になっています。 

    <発行>2011年3月14日
    <定価>本体1,400円(税別)
    <判型>A5判、269ページ
    在庫あり
    訂正
    天の邪鬼平成の世相を斬る
  • 風薫る森 蔦 いちのへ義孝写真集
    <内容>

    山岳写真集を数多く手掛けている写真家・いちのへさんが、蔦温泉周辺に点在する沼や原生林の四季折々の表情をとらえた蔦の魅力がいっぱいの写真集です。

    <発行>2010年7月23日
    <定価>本体1,905円(税別)
    <判型>A4横判、約120ページ、オールカラー
    在庫あり
    訂正
    風薫る森 蔦 いちのへ義孝写真集
  • ねぶた 和田光弘写真集
    <内容>

    ねぶた撮影の第一人者、和田さんが43年間撮り続けた作品の中から約110点を選りすぐり、出陣・伝統・喝采・熱狂・余韻の5部で構成。祭りの興奮と感動を余すところなく伝えた1冊。

    <発行>2010年7月1日
    <定価>本体2,000円(税別)
    <判型>A4判、約140ページ、オールカラー
    在庫あり
    ねぶた 和田光弘写真集
  • 安藤昌益 直耕思想いま再び
    <内容>

    東奥日報朝刊に2009年4月~1年間連載したものを単行本化。八戸で町医者をしていた江戸中期の独創的な思想家。男女が助け合い田畑を耕す直耕の世を説く。彼が現代に問うものは何か―を探る。

    <発行>2010年6月25日発行
    <定価>本体2,000円(税別)
    <判型>A5判 230ページ
    在庫あり
    訂正
    安藤昌益 直耕思想いま再び
  • 魅惑の東北ローカル線 乗車&撮影ガイド 「北東北編」「南東北編」
    <内容>

    各地元の鉄道ファンがお薦めする絶景車窓、駅、撮影ポイントなど魅力的な情報が満載です。鉄道保存施設や絶品駅弁も紹介しています。海沿いのレールや山岳路線など、北東北編は全18路線、南東北編は全16路線を掲載しました。

    <発行>2010年4月30日
    <定価>本体各1,500円(税別)
    <判型>B5判 北東北編148ページ 、南東北編144ページ
    在庫あり
    魅惑の東北ローカル線 乗車&撮影ガイド 「北東北編」「南東北編」
  • 命を阻むものはすべて悪 花田ミキという生き方
    <内容>

    東奥日報夕刊に2009年5月11日から10年3月19日まで連載した「命を阻むものはすべて悪 花田ミキという生き方」を単行本にまとめました。弘前市出身の花田ミキさんは従軍看護婦を経て戦後、保健行政の革新に努めました。激動の時代を駆け抜けた生涯は、混迷を深める今日の医療についても多くのことを語り伝えています。

    <編著者名>東奥日報社編
    <発行>2010年4月30日
    <定価>本体1,200円(税別)
    <判型>A5判、約200ページ
    在庫あり
    命を阻むものはすべて悪 花田ミキという生き方
  • 青森の野鳥
    <内容>

    東奥日報夕刊に1998年1月から連載した「あおもりの野鳥」を単行本にまとめた。青森県の野鳥ガイドブックとして長く愛されている。287種の鳥を厳選された530枚以上のカラー写真で紹介。日本野鳥の会青森県支部・弘前支部の豊富な観察体験に基づく解説。形態的特徴、生息環境、鳴き声などがわかる。2001年4月25日発行。
    ※表記の市町村名は合併前の旧市町村名です。

    <発行>2009年12月18日増刷・4刷
    <定価>本体1,905円(税別)
    <判型>B6判変形
    品切れ中
    青森の野鳥
  • 「私の太宰 その魅力」
    <内容>

    東奥日報夕刊に2009年1月6日~11月19日まで連載した「私の太宰 その魅力」を単行本にまとめました。82回の連載は作家、タレント、女優など26人の多彩な執筆陣が多面的に太宰を論じ、創作の秘密に迫りました。また、巻頭に2009年元旦別刷り特集号に掲載した作家長部日出雄さん(弘前市出身)と太宰の長女津島園子さんのインタビューを加えています。

    <発行>2009年12月15日
    <定価>本体1、800円(税別)
    <判型>A5判、上製本、約300ページ
    在庫あり
    「私の太宰 その魅力」
  • いちのへ義孝写真集「八甲田山-四季と花-」
    <内容>

     季節を追ってダイナミックに表情を変える八甲田の山々。その尽きぬ魅力を1冊に凝縮した山、花のファン必携の写真集です。撮影は、数多くの山岳写真集を手掛けている青森市の写真家・いちのへ義孝さん。四季の変化を「山眠る」「山笑う」「山蒼(あお)い」「山粧(よそお)う」「山冴(さ)え」の各章でまとめ、「花の楽園」で湿原や高山など花園に咲き競う色鮮やかで可憐(かれん)な花を紹介しています。2007年6月10日発行。

    <発行>2009年7月10日増刷・2刷
    <定価>本体2,300円(税別)
    <判型>A4横判、120ページ、オールカラー
    在庫あり
    いちのへ義孝写真集「八甲田山-四季と花-」
  • 東奥日報創刊120周年記念 「笹森儀助 書簡集」
    <内容>

     名著「南島探験」で知られる笹森が残した519点に及ぶ書簡を、誰でも読めるように初めて活字に起こしたものです。
     弘前出身の笹森は、国の行く末を案じて千島列島、南西諸島、極東の実情をくまなく踏査したほか、士族授産の洋式牧場を興したり、第2代青森市長時代に私立青森商業学校(現県立青森商業高校)を創立するなど、国民福祉の増進、地域発展に尽くしました。書簡集に収められた多数の書簡は、笹森の幅広い足跡と、多彩な人物たちとの交流を物語っています。
     明治という近代国家形成期に、笹森ら憂国の士たちが何を考え、どう行動したか。歴史ドラマとしても楽しめる書簡集です。

    <発行>2008年11月8日発行
    <定価>本体5,000円(税別)
    <判型>A5判、約400ページ
    在庫あり
    東奥日報創刊120周年記念 「笹森儀助 書簡集」
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