江戸時代から庶民に愛され続けてきた金魚。浮世絵にも登場するなど、古くから絵画や陶芸などにも描かれてきました。本展は、金魚を愛してやまない19人のアーティストが思い思いに描き創作した金魚アート約200点を展示するほか、金魚の一大産地である奈良県大和郡山市の箱本館「紺屋」が所蔵する金魚コレクションを紹介します。

◇日 時

 11月28日(土)~2021年1月11日(月・祝) 午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
 ※休館日=12月28日~2021年1月1日

金魚美抄ちらし
クリックするとチラシの表・裏面がご覧いただけます

◇会 場

 三内丸山遺跡センター

◇入場料

 一般・大学生1,000円(800円)
 小学~高校生600円(500円)
 ※( )内は20人以上の団体料金
 ※未就学児は無料
 ※障害者手帳等をお持ちの方は当日手帳等提示でご本人及び付添い御1人まで当日料金の半額

 

◇主 催

 TTHAグループ (東奥日報社、東奥日報サービス、日立ビルシステム、青森設備工業)

◇共 催

 青森県立郷土館、東奥日報文化財団

◇特別協賛

 角弘

◇協 賛

 青森銀行、みちのく銀行、青い森信用金庫

◇後 援

 青森県、青森県教育委員会、青森放送、青森テレビ、青森朝日放送、 エフエム青森、青森ケーブルテレビ、東北らんちゅう「宇野系」愛好会

◇協 力

 大和郡山市箱本館「紺屋」

◇監 修

 深堀隆介

◇お願い

 新型コロナウイルス感染拡大防止に努めて参ります。みなさまのご協力をお願いします。

  • ○ご来場時はマスクを着用してください。
  • ○入場時の検温で37.5度以上の発熱がある人はご入場いただけません。
  • ○感染症発生の疑いがある場合の対策として、連絡先の記入にご協力をお願いします。
  • ※関係機関の求めに応じて来場者情報を提出する場合があります。
  • ○次に該当する人はご来場をお控えください。
    • ●体調が悪い(咳、のどの痛みなど風邪症状がある)
    • ●同居家族や身近な知人に感染が疑われる人がいる
    • ●2週間以内に感染が拡大している国や地域を訪問または当該在住者との接触がある
  • ※三内丸山遺跡センターのHPもご覧ください。

◇問い合わせ

 東奥日報社事業局事業部(電話017-718-1135、平日午前9時~午後5時)