東奥情報懇談会  ~的確な情報をあなたに  

 東奥日報社では会員制による「東奥情報懇談会」を毎月開催しております。政治・経済・文化など、各分野で活躍されている講師を招き、新聞、テレビなどでは語れない「生の情報」を提供しており、臨場感あふれる「ここだけの話」がご好評を得ています。
 情報過多の現代社会。「東奥情報懇談会」は正しい情報をいち早く伝え、より良い判断ができる素材を提供します。
 
<これまでの主な講師>
     敬称略、肩書きは当時


後藤 謙次 政治ジャーナリスト

江川 紹子 ジャーナリスト

蓮池 薫
新潟産業大学経済学部准教授

○東奥情報懇談会のきまり

1. 原則として毎月1回、講演会を開催します
1. 入会金は不要、会費は1会員につき年12万円(月額10,000円、消費税別、資料代等を含む)で、
3カ月分ずつ(3-5月、6-8月、9-11月、12-2月)前納していただきます
1. 講演会出席は1会員につき1名といたします(代理者出席を認めます)
会員または代理者が出席しない場合でも会費の返金はいたしません
1. 住所・役職者等の変更は速やかにお知らせください
退会の場合は1カ月前にご通知ください
 

○特典

・情報小冊子「政経週報」を毎週、雑誌「プレジデント」
 を月2回送付します
・東奥年鑑を発行日に贈呈します
 など
 

○講演会場

・青森会場 ホテル青森
 

○入会のご案内

・入会は随時受け付けております。
 お問い合わせは下記まで。
 
 〒030-0801
 青森市新町2丁目2番11号

 東奥日報社事業局事業部内
 東奥情報懇談会事務局

 TEL:017-718-1135
 FAX:017-718-1132
 

○5月特別例会のお知らせ

東奥情報懇談会5月例会は特別例会として、5月26日正午から、青森市のホテル青森で開催します。文藝春秋執行役員で「週刊文春」編集局長兼「スポーツ・グラフィックナンバー」編集局長の新谷学(しんたに・まなぶ)氏が、「『週刊文春』はなぜスクープを連発できるのか?」と題して講演します。

新谷氏は1964年生まれ、東京都出身。89年文藝春秋入社。「スポーツ・グラフィックナンバー」編集部、「週刊文春」編集部記者・デスク、月刊「文藝春秋」編集部デスク、ノンフィクション局第一部部長など。2012年「週刊文春」編集長に就任、数々のスクープを連発し6年間で8度の完売を達成。18年に同編集局長に就任、20年より現職。

特別例会として、会員以外の一般聴講者を先着10名様限定で募集します。会費は昼食付きで1万円(税込み)、当日受付で徴収します。

希望者は、はがきに住所、氏名、年齢、職業、電話番号(日中連絡のとれるもの)を明記し、東奥情報懇談会事務局(〒030-0801、青森市新町2の2の11)へお申し込みください。締め切りは5月12日、ただし定員に達し次第終了します。新型コロナ感染症拡大防止の緊急事態宣言の発令状況によっては特別例会を取りやめることもありますのでご了承ください。

問い合わせは東奥日報社事業局事業部(電話017-718-1135、平日午前9時~午後5時)へ。

※受付で検温を実施します。
※マスクのご着用、手指のアルコール消毒にご協力ください。
 

○過去の講師一覧(2017~)

・2017年
・2018年
・2019年
・2020年