東奥日報プラス
2022年1月28日
障害福祉支援プラザの利用者が制作した「こぎんシューズ」を手にする職員。模様のデザインやアレンジが幅広いことが人気だ
背面にも施された刺し子。好みのアレンジを楽しめる
ノート作りに励む「C-FLOWER」のスタッフ » この写真の記事へ
「白寿」の発行を続けてきた舘山会長(左)と大川さん » この写真の記事へ
移動型検体採取ボックス内の患者から検体を採取する手順を説明する佐藤医師(右) » この写真の記事へ
青空会のグループホームで4月から働いているツェンゲルさん(右)とサンギドルジさん。「日本に来るのは夢だった」と口をそろえる=9日、青森市 » この写真の記事へ
遺児家庭に対する支援を市民らに呼びかける参加者たち(左側)=14日午後5時半ごろ、青森市のさくら野青森本店前 » この写真の記事へ
スマートフォン版へ