東奥日報プラス
2021年12月13日
運転台で現役運転士の指導を受ける参加者(左)
駅構内をゆっくりと往復するディーゼル機関車
ワ・ラッセに搬入される、ねぶた大賞を受賞した竹浪比呂央さん制作の「龍王」(右側)など4台 » この写真の記事へ
畑中村長が用意した新鮮な魚介と霜降り牛に大喜びのGMU(左から)田中、藤本、鳴海 » この写真の記事へ
自分たちでデザインしたポスターを手に、作品応募を呼びかける実行委の一戸副委員長(右)と太田紗愛(さら)委員長 » この写真の記事へ
竹提灯が彩る中心街の道路は歩行者天国となり、大勢の町民が詰めかけた » この写真の記事へ
宿泊者はリンゴの木箱を積み重ねた2段ベッドに泊まる » この写真の記事へ
最終日の運行に出陣し、本町通りを進む大型立佞武多「稽古照今・神武天皇、金の鵄を得る」(手前)と「暫」=8日午後7時16分、五所川原市本町 » この写真の記事へ
石画で大正時代のねぷたを再現した一龍さんと作品 » この写真の記事へ
なぬかび運行で土手町を練り歩く弘前市役所ねぷた実行委員会のねぷた=7日午前、弘前市土手町 » この写真の記事へ
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