東奥日報プラス
2021年12月8日
歩幅の運動能力の測定に臨む参加者(右) » 記事に戻る
障害福祉支援プラザの利用者が制作した「こぎんシューズ」を手にする職員。模様のデザインやアレンジが幅広いことが人気だ » この写真の記事へ
鶴田消防署でのクラスター発生後も、人員の調整などで活動を維持していると説明する小林消防長 » この写真の記事へ
弘前保健所管内の医療機関で連日行われているPCR検査の検体採取=25日午後 » この写真の記事へ
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