東奥日報プラス
2021年12月7日
子どもたちの欲しい物が書かれたオーナメントが飾られているこどもはっちの「プレゼントの木」。木の周囲には匿名の贈り主から届いたたくさんのプレゼントが並んでいる » 記事に戻る
障害福祉支援プラザの利用者が制作した「こぎんシューズ」を手にする職員。模様のデザインやアレンジが幅広いことが人気だ » この写真の記事へ
鶴田消防署でのクラスター発生後も、人員の調整などで活動を維持していると説明する小林消防長 » この写真の記事へ
弘前保健所管内の医療機関で連日行われているPCR検査の検体採取=25日午後 » この写真の記事へ
スマートフォン版へ