東奥日報プラス
2021年9月21日
食品セットは生協の店舗で詰められ、物流センターを通して配送される(県生協連提供)
食品セットの中身。レトルト食品や飲料など5日分が自宅療養者に届けられる(県生協連提供)
フェア初登場の平川サガリ焼き肉弁当(上)とシャモロック鍋セット » この写真の記事へ
伊藤さんの自宅兼アトリエ敷地に植えられたリンゴの木を背にジュースを手にする明子さん=五所川原市梅田 » この写真の記事へ
新そばまつりの準備を進める久保理事長(左)ら戸鎖地区の住民有志=20日 » この写真の記事へ
ピンクベアの店内。最終日の17日も、お気に入りのメニューを味わおうと多くの客が訪れた » この写真の記事へ
人気メニューだったフルーツパフェ(右)とあんみつ。卓上のノートには「この味が食べられなくなるのは残念」と惜しむ声が多く寄せられた » この写真の記事へ
関西風たこ焼きに挑戦する参加者 » この写真の記事へ
試作品のブッセを県の担当者らに説明する畑中代表(右から2人目) » この写真の記事へ
倉石牛贅沢レトルトを試食する(左から)GMU森野、鳴海、田中=五戸代官所 » この写真の記事へ
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