東奥日報プラス
2021年9月15日
水中調査のために脇元地区の漁港を出発する業者
近年、脇元地区の浜辺で多数確認されているアワビの死骸。原因は明らかになっていない
今年3月、蓬田村沖で密漁されたナマコ約800キロ(青森海保提供)。14年にも約700キロの密漁被害を受けており、同漁協は警告看板を設置するなど対策を強化している » この写真の記事へ
公開夜間飛行で、漁船を密漁船に見立て赤外線カメラで撮影した動画のパソコン画面=10月26日、むつ市川内町(日本ドローン活用推進機構提供) » この写真の記事へ
23日から販売する「中泊メバル漬けめし」(手前) » この写真の記事へ
「中泊メバル漬けめし」をPRする濱舘町長(左から2人目)と三村知事(同3人目)ら=22日、県庁 » この写真の記事へ
給食に登場した「大畑さけどん」 » この写真の記事へ
「大畑さけどん」を食べる大畑小の児童たち » この写真の記事へ
定置網船が水揚げしたサケ。例年のこの時期はサケでタンクがいっぱいになるが、今年はタンクの底が見えている=17日午前6時半ごろ、八戸港第2魚市場 » この写真の記事へ
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