東奥日報プラス
2021年7月30日
忠汰さん(左)が手掛けている、桃鉄の立佞武多の骨組み。桃太郎など主要キャラクターの形を忠実に再現している » 記事に戻る
「偽顔絵」を描いてもらった来場者 » この写真の記事へ
全長100メートルに及ぶフラワーアート「昇天華龍」 » この写真の記事へ
サクラの葉などの紅葉に彩られた追手門付近の外堀 » この写真の記事へ
ねぷた絵の破片を活用したあんどん「錦の灯り」 » この写真の記事へ
2023年に八戸市と南部町で行われる特別冬季国体のシンボルマーク案(同市提供) » この写真の記事へ
幻想的にライトアップされた十和田湖畔の参道巡りを楽しむ観光客ら=21日午後6時ごろ » この写真の記事へ
伊藤さんの自宅兼アトリエ敷地に植えられたリンゴの木を背にジュースを手にする明子さん=五所川原市梅田 » この写真の記事へ
新そばまつりの準備を進める久保理事長(左)ら戸鎖地区の住民有志=20日 » この写真の記事へ
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