東奥日報プラス
2021年7月28日
高田ねぶた実行委員会制作のねぶた(中央奥)とともに、写真に納まる青森市の関係者たち=27日午後7時43分、同市の「縄文の学び舎・小牧野館」
いのっちねぷたを手に登録を喜ぶ弘前縄文の会の会員=27日午後6時51分、弘前市役所
万歳三唱する是川地区の住民やボランティアら=27日午後6時58分、八戸市埋蔵文化財センター是川縄文館
万歳して喜ぶボランティアガイドのメンバー=27日午後7時50分、つがる市生涯学習交流センター「松の館」
モニターの前で拍手をして喜ぶ山崎町長(右手前)ら外ケ浜町の関係者=27日午後6時51分、外ケ浜町役場
登録が決まり、拍手で祝うボランティアガイドや地元住民ら=27日午後6時52分、七戸町の二ツ森貝塚館
五所川原、鶴田、板柳の3市町の13体を取り上げた鬼コカード第2弾 » この写真の記事へ
西北地方の鬼コは歴史を感じる味わいのある色合いのものが多いという » この写真の記事へ
関西風たこ焼きに挑戦する参加者 » この写真の記事へ
倉石牛贅沢レトルトを試食する(左から)GMU森野、鳴海、田中=五戸代官所 » この写真の記事へ
若宮町長(左)から代官所の説明を聞くメンバー(画面奥が江戸時代の門) » この写真の記事へ
倉石牛や桜鍋など名物料理が味わえる五戸まきば温泉(町役場提供) » この写真の記事へ
「黒商ねぷた」の運行前に記念撮影する生徒や教職員たち » この写真の記事へ
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