東奥日報プラス
2021年7月27日
平川サガリを炭火焼きで味わうGMU(左から堀川あい、田中シュリ、藤本ほのみ)=平川市自然の森
炭火こんろで香ばしく焼ける平川サガリ。「ドバッと一気に焼くのがスタイル」と水木会長(左)
長尾忠行市長
夏の味覚として人気が高い「津軽の桃」
関西風たこ焼きに挑戦する参加者 » この写真の記事へ
試作品のブッセを県の担当者らに説明する畑中代表(右から2人目) » この写真の記事へ
倉石牛贅沢レトルトを試食する(左から)GMU森野、鳴海、田中=五戸代官所 » この写真の記事へ
若宮町長(左)から代官所の説明を聞くメンバー(画面奥が江戸時代の門) » この写真の記事へ
倉石牛や桜鍋など名物料理が味わえる五戸まきば温泉(町役場提供) » この写真の記事へ
「板柳の太鼓判」に初認定された町内9事業者の16商品 » この写真の記事へ
名越会長(手前中央)を囲んで記念写真に納まる、「板柳の太鼓判」認定事業者 » この写真の記事へ
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