東奥日報プラス
2021年6月15日
4年に1度の鯵ケ沢町の白八幡宮大祭=2017年8月。今年は開催年だが、来年への延期が決まった
300年以上の伝統を持つとされる深浦町大間越地区の「鹿島(春日)祭」。もてなしを受ける家の前で舟を下ろし、周囲を回る=2019年6月(大間越郷土芸能保存会提供)
日本遺産3港PRイラストを前に、記念撮影する3町の担当者と野辺地中美術部員、豊川さん(右から2人目) » この写真の記事へ
(左から)深浦、鯵ケ沢、野辺地各港のオリジナルデザインのミニ絵馬。全3町を巡った人には、最後にスタンプを押印した町のデザインが入ったミニ絵馬をプレゼントする » この写真の記事へ
コンサートで演奏するゼルコバアンサンブル。手前右から高橋さん、石川さん、藤原さん。奥は今田さん=7月25日、十和田市民文化センター » この写真の記事へ
かわいらしいこけしが並ぶ展示即売会場 » この写真の記事へ
自主運行するねぶたの面に墨を入れる長内さん » この写真の記事へ
縄文遺跡群の世界文化遺産登録を祝い、万歳三唱をする関係者たち=27日午後7時25分、青森市の東奥日報新町ビル » この写真の記事へ
世界遺産登録決定の瞬間を見守る県のパブリックビューイング参加者(手前)ら » この写真の記事へ
世界遺産の登録決定を受け、記者会見に臨む三村知事=27日午後7時40分、青森市の東奥日報新町ビル » この写真の記事へ
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