東奥日報プラス
2021年6月9日
ロープを頼りに斜面を下り、日陰沼を目指す参加者。秘境巡りの中で最も人気のスポットで、最も難関の場所。水面は黒く沈んで見える=6日
ミズバショウが群生する名無し沼。ダケカンバが1本(中央の女性の奥)生えているので「カンバ沼」にしようという提案があった
水際をミツガシワが彩るまぼろし沼。足元にはモウセンゴケなどが生えふわふわとしていた
幹に大きな空洞がある巨木・松森沢の大シナノキの前で記念写真に納まる参加者
白装束に身を包み滝行を行う参加者たち » この写真の記事へ
奥羽クリーンテクノロジーが整備した豊洲リサイクルセンター=八戸市 » この写真の記事へ
周辺環境に配慮し、霧を散布する装置などを備えた » この写真の記事へ
着果数や果実の大きさを調べるりんご協会職員=弘前市大沢 » この写真の記事へ
海外の自然博物館について解説する中村さん » この写真の記事へ
弘前市新法師地区に設置したサル用の大型檻。10頭以上を一度に捕獲できる » この写真の記事へ
ごみ拾いできれいにした海辺を背に、ヨガのポーズを決める生徒たち » この写真の記事へ
カブトムシを見つけ、「大きい!」 » この写真の記事へ
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