東奥日報プラス
2021年6月9日
ロープを頼りに斜面を下り、日陰沼を目指す参加者。秘境巡りの中で最も人気のスポットで、最も難関の場所。水面は黒く沈んで見える=6日
ミズバショウが群生する名無し沼。ダケカンバが1本(中央の女性の奥)生えているので「カンバ沼」にしようという提案があった
水際をミツガシワが彩るまぼろし沼。足元にはモウセンゴケなどが生えふわふわとしていた
幹に大きな空洞がある巨木・松森沢の大シナノキの前で記念写真に納まる参加者
北金ケ沢駅前に誕生した大イチョウのモニュメント » この写真の記事へ
三沢市街地に現れたニホンジカ=14日午後4時44分 » この写真の記事へ
車両点検を終え、出動する除雪車 » この写真の記事へ
入場規制への協力などを呼び掛ける看板が設置されている蔦沼周辺の国道103号=13日 » この写真の記事へ
田村さんの講演に耳を傾ける東通中の3年生(東通村役場提供) » この写真の記事へ
仙台市での生活で身につけた防災知識を伝える田村さん(東通村役場提供) » この写真の記事へ
マリエントの秋の企画展を楽しむ親子 » この写真の記事へ
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