東奥日報プラス
2021年6月9日
ロープを頼りに斜面を下り、日陰沼を目指す参加者。秘境巡りの中で最も人気のスポットで、最も難関の場所。水面は黒く沈んで見える=6日
ミズバショウが群生する名無し沼。ダケカンバが1本(中央の女性の奥)生えているので「カンバ沼」にしようという提案があった
水際をミツガシワが彩るまぼろし沼。足元にはモウセンゴケなどが生えふわふわとしていた
幹に大きな空洞がある巨木・松森沢の大シナノキの前で記念写真に納まる参加者
まるほん旅館に到着し荷物を整理する勝浦さん姉妹 » この写真の記事へ
油の抜き取り作業が始まった貨物船の船尾側(右)。左は油を抜き取るための作業母船=14日午後1時ごろ(第2管区海上保安本部提供) » この写真の記事へ
通行止めが解除された国道279号を走る一般車両=13日午前10時50分ごろ、風間浦村下風呂 » この写真の記事へ
タグボートにえい航され、八戸港を離れる貨物船の船首側。左奥は事故海域にほぼ沈没した状態で残っている船尾側=13日午前10時46分 » この写真の記事へ
強風であおられないよう、人力で引っ張りながらクレーンで陸揚げされるカーゴハッチ=13日午後0時17分、三沢漁港南側 » この写真の記事へ
アーケードが撤去され、すっきりした三沢市中心商店街(2021年9月13日撮影) » この写真の記事へ
全撤去に向けた工事が始まった20年11月16日に同じ位置から撮影した » この写真の記事へ
八戸港内に係留されている貨物船の船首側=11日 » この写真の記事へ
スマートフォン版へ