東奥日報プラス
2021年5月15日
「青天の霹靂」の田植え作業=15日午前、平川市西野曽江 » 記事に戻る
初夏の風に揺れるワタスゲ=12日午前、青森市の田代平湿原 » この写真の記事へ
照りつける日差しの中、赤く熟れたサクランボを探す園児=11日午前10時ごろ、弘前市 » この写真の記事へ
最高気温31.6度を観測した三戸町のリンゴ園地では、汗を拭いながら草刈りをする人の姿が見られた=10日午後1時25分 » この写真の記事へ
色とりどりのバラが咲き誇っている八戸公園のローズガーデン=8日 » この写真の記事へ
「県ふるさとの水辺サポーター」に認定された五農の生徒たち » この写真の記事へ
ロープを頼りに斜面を下り、日陰沼を目指す参加者。秘境巡りの中で最も人気のスポットで、最も難関の場所。水面は黒く沈んで見える=6日 » この写真の記事へ
ミズバショウが群生する名無し沼。ダケカンバが1本(中央の女性の奥)生えているので「カンバ沼」にしようという提案があった » この写真の記事へ
水際をミツガシワが彩るまぼろし沼。足元にはモウセンゴケなどが生えふわふわとしていた » この写真の記事へ
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