東奥日報プラス
2021年3月17日
「生活のシーンに密着することで、その人の意識に食が残る」と話す成田さん=東京・麻布十番の店舗前
多彩なパンや菓子が並ぶ店内
「搖(ゆ)れる大地」に出演した松林さん。「大人になっても持ち続けている幻想性をなくしたくない」 » この写真の記事へ
水族館劇場の魅力を語る松林さん=東京・銀座の本社東京支社 » この写真の記事へ
「若者に勉強の機会を与えたい」。指導する高見さん(中)の目は厳しくも温かい=三鷹市のスタジオ・t23 » この写真の記事へ
自作制作にも精力的な高見さん。銀座で開いたグループ展にも3点を出品 » この写真の記事へ
「今までやってこられたのは何より家族のおかげ」と加藤さん(左)。妻の秀子さんが優しくほほ笑む。後ろは長女・裕子さんの書 » この写真の記事へ
落語講話をする加藤さん(本人提供) » この写真の記事へ
N響の練習場でチェロを構える三戸さん=東京都港区 » この写真の記事へ
三戸さんが出演してきた定期公演の一場面=2019年9月(提供・NHK交響楽団) » この写真の記事へ
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