東奥日報プラス
2021年1月6日
着床前遺伝子検査で重要な役割を果たす胚培養士。受精卵の培養と細胞の採取を手掛ける。エフ.クリニックでは、胚培養士3人が、検査実施に向けトレーニングを続けている(エフ.クリニック提供)
胚盤胞に発育した受精卵。左側の塊が胎児になる細胞、外側の薄い細胞集団が胎盤になる細胞。着床前遺伝子検査は、この外側の細胞を採取して染色体を調べる(エフ.クリニック提供)
健康、長寿をテーマに対談する中路特任教授(左)とミサオさん=中泊町総合文化センター・パルナス » この写真の記事へ
サッカー教室で金井さん(手前右)の指導を受ける参加者たち=八戸市のプライフーズスタジアム(ヴァンラーレ八戸提供) » この写真の記事へ
人工芝の屋内グラウンドでサッカーを楽しむ参加者=十和田市「こまかいどーむ」 » この写真の記事へ
記者会見で訴えを述べる石川さん=2日、厚生労働省 » この写真の記事へ
奨励賞を受賞し笑顔を見せる八戸高等支援学校2年生チームと学校関係者ら » この写真の記事へ
八戸高等支援学校の生徒が考案したスープ「Zuppaで んメドーッ!!」(同校提供) » この写真の記事へ
田向地区に移転新築した八戸市総合健診センター » この写真の記事へ
移転新築した市総合健診センター2階の女性専用健診フロア。プライバシーに配慮し、複数の検査用個室が設けられた » この写真の記事へ
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