東奥日報プラス
2020年7月11日
テープカットでグランドオープンを祝う関係者たち
夜のとばりが下りる中、館内で作品を鑑賞する来館者
弘前れんが倉庫美術館の平面図。丸数字は「ぐるりフォト」の番号を示しています。記事の下にリンクがあります
11月の開館に向けて広場(手前)の工事が進む八戸市美術館 » この写真の記事へ
模様をつけたグラスにコーティング液を塗る参加者 » この写真の記事へ
4年に1度の鯵ケ沢町の白八幡宮大祭=2017年8月。今年は開催年だが、来年への延期が決まった » この写真の記事へ
300年以上の伝統を持つとされる深浦町大間越地区の「鹿島(春日)祭」。もてなしを受ける家の前で舟を下ろし、周囲を回る=2019年6月(大間越郷土芸能保存会提供) » この写真の記事へ
浅虫地区の通り沿いに鉢植えの花を配置していく浅虫町会のメンバー » この写真の記事へ
全長約5メートルの「虫」を担ぎ、相内神明宮の階段を上る青年団員ら » この写真の記事へ
長内さん(右)の手ほどきを受け、紙張り作業に取り組む笑楽生の利用者たち » この写真の記事へ
紙張りを終えた立佞武多とともに記念写真に納まる笑楽生の子供ら » この写真の記事へ
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