東奥日報プラス
2020年7月7日
花の手入れの技や知識に特に秀でた、「花守美人」(はなもりびと)と呼ばれる7人のメンバー。宿根草の花壇を守り続けている=4日、十和田市官庁街通り
官庁街通りの花壇に咲く(上から)ガウラバレリーナホワイト、ヒペリカム、カンパニュラ
約110種類ものバラが見ごろを迎えているオープンガーデン » この写真の記事へ
浅虫地区の通り沿いに鉢植えの花を配置していく浅虫町会のメンバー » この写真の記事へ
初夏の風に揺れるワタスゲ=12日午前、青森市の田代平湿原 » この写真の記事へ
照りつける日差しの中、赤く熟れたサクランボを探す園児=11日午前10時ごろ、弘前市 » この写真の記事へ
最高気温31.6度を観測した三戸町のリンゴ園地では、汗を拭いながら草刈りをする人の姿が見られた=10日午後1時25分 » この写真の記事へ
色とりどりのバラが咲き誇っている八戸公園のローズガーデン=8日 » この写真の記事へ
「県ふるさとの水辺サポーター」に認定された五農の生徒たち » この写真の記事へ
ロープを頼りに斜面を下り、日陰沼を目指す参加者。秘境巡りの中で最も人気のスポットで、最も難関の場所。水面は黒く沈んで見える=6日 » この写真の記事へ
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