なびたび北東北
2020年2月23日
ガラスと模擬廃液を入れた炉内の状況を確認する日本原燃社員。下には高温に熱せられた溶融炉がある
KMOCは放射性物質を扱わないため、溶けたガラスを直接、採取することもできる=ともに茨城県東海村
使用済燃料税条例案を賛成多数で可決したむつ市議会=27日午前 » この写真の記事へ
分社化への準備状況を説明する齋藤支店長 » この写真の記事へ
新社長への就任を前に、東奥日報インタビューに答える東北電力の樋口副社長 » この写真の記事へ
補正書の提出時期について「3月中旬と考えている」と述べる増田社長 » この写真の記事へ
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