なびたび北東北
2020年2月21日
タブレットを使ったAI問診を体験する利用者(右)
AI問診タブレットで負傷部位を示す画面。20個前後の設問に答える
テープカットで開設を祝う島村理事長(左から2人目)、宮下市長(同3人目)ら » この写真の記事へ
4月に開設する青森明の星短大下北キャンパス » この写真の記事へ
東大総長賞を受賞した鳴海さん。手前のチョウの模型の中央部分と、鳴海さんが手にする銀色のものがリキッド・パウチ・モーター=東大工学部の研究室 » この写真の記事へ
レーザー光線によるドローンでの測量の様子を見学する参加者 » この写真の記事へ
リンゴの木に取り付けた「ツリータグ」のQRコードにスマートフォンをかざす森山さん。今の時期は主に剪定作業のデータが蓄積される » この写真の記事へ
弘前市などが開発した剪定学習支援システム。リンゴ作りの中でも最も難しいと言われる作業をバーチャルの空間で何度でも学ぶことができる » この写真の記事へ
タブレットを使ったAI問診を体験する利用者(右) » この写真の記事へ
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