東奥日報プラス
2018年2月8日
津軽三味線を引くメイドって、こんな感じ?
「いとみち」筆者の越谷オサム氏
越谷さん自身、初めての講演だったという弘前市の会場
モデルは4歳から津軽三味線を習っている乗田雫杏(しあん)ちゃん。おつかれさま
観光名所となっている、太宰治の生家・斜陽館
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いつもよりは少なめの雪の上を、スノーシューで歩きます
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写真を拡大 青森ヒバでつくった真新しいピカピカの鳥居
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雪の中に十二本ヤスの案内板が
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奥に十二本ヤスのお姿が
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十二本ヤス(シ)!
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