なびたび北東北
2019年12月5日
イルミネーションのアーチをくぐる家族連れら=もとむらふれ愛公園
イルミネーションで彩られた乙供駅の前で記念撮影する来場者
北海道・北東北の障害者による個性豊かな作品が並ぶ会場 » この写真の記事へ
鶴田町産の食材をふんだんに使った限定ランチを食べる来場者たち » この写真の記事へ
鶴田町産の食材をふんだんに使った限定ランチ » この写真の記事へ
関西から九州に至る瀬戸内海航路を記した「摂州従大坂到肥後海上道法図」。弘前藩の山鹿流兵学師範を勤めた貴田家が所蔵していた全国各地の絵図を明治時代に高照神社に奉納、市の文化財に指定されており、その数は約260点に上る=高岡の森弘前藩歴史館蔵 » この写真の記事へ
百田村(現弘前市百田)の勇助が津軽三十三霊場を巡礼した際の納経帳(1855年)。右が2番札所の清水観音(現弘前市桜庭、多賀神社)、左が3番札所の岩木山百澤寺(現弘前市百沢、廃寺)の御朱印=弘前図書館蔵 » この写真の記事へ
十返舎一九の「東海道中膝栗毛」を模倣して書かれた、津軽版の旅行記「奥州道中記」(1865年)。唐牛村(現大鰐町唐牛)の農家で酒を飲んでいる場面=弘前図書館蔵 » この写真の記事へ
温泉ソムリエに与えられる手ぬぐいを手にファンミーティングをPRする鎌田さん » この写真の記事へ
「津軽の温泉ファンミーティング」のポスター » この写真の記事へ
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