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2019年11月20日
東奥日報紙コラム「天地人」を音読する受講生 » 記事に戻る
弘前市の高岡の森弘前藩歴史館で開催中の「お殿様たちの書画」展。手前は、歴代弘前藩主随一の風流人として知られた5代藩主信寿が描いた「翁図」(県立郷土館蔵) » この写真の記事へ
学問好きで知られた4代藩主信政の書「脩文堂」。現在は東奥義塾高校の図書室で生徒たちを見守る(同校蔵) » この写真の記事へ
歴代藩主が使用した印章。公式文書で使うもののほか、趣味で使う落款印などが残っている。材料は石や木のほかガラスなど(弘前市立博物館蔵) » この写真の記事へ
津軽家と縁の深い公家・近衛文麿らが描いた高照神社の社号。現在も鳥居の額や石碑に使われている » この写真の記事へ
計326の書画、香道具、文房具、器物、花道具を記録した「津軽家所蔵書画文房什物目録」(弘前市立図書館蔵) » この写真の記事へ
ねぶた師支援のクラウドファンディングが終わり、寄せられた支援に拍手する参加者たち=6月30日午後11時すぎ、青森市内 » この写真の記事へ
ユネスコへの推薦書の内容を踏まえ初めて作成された北海道・北東北の縄文遺跡群のパンフレット » この写真の記事へ
元気よくお囃子の演奏をする六日町附祭若者連のメンバー=1日午後7時半ごろ、八戸市六日町 » この写真の記事へ
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