なびたび北東北
2019年11月15日
県が名前を募集している「新サーモン(仮称)」。2キロ以上のものが新サーモンとして出荷される(県提供)
新サーモンの切り身。専用の餌を与えているため、さっぱりとした風味が特徴だ(県提供)
稲わらの活用方法を提案する泉谷教授 » この写真の記事へ
「牡丹そば」の玄ソバを湧き水に浸す福士会長(右)ら » この写真の記事へ
考案したアンコウ鍋を調理する浪内会長(右)ら » この写真の記事へ
市農業経営振興センターが特性調査のために育てている「よつぼし」(同センター提供) » この写真の記事へ
新商品を手にする鳥谷部さん(右)と妻の朋美さん » この写真の記事へ
アップルラムの豊かな味わいを楽しむ参加者 » この写真の記事へ
移動販売の商品を品定めする高齢者=4日、中泊町高齢者生活福祉センター » この写真の記事へ
マグロ解体ショーなどで盛り上がったグルメinふかうら » この写真の記事へ
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