なびたび北東北
2019年8月7日
函館市で出土した足形付土版。子供の成長を願ったり、亡くなった子供の形見として作られたとされる=八戸市埋蔵文化財センター是川縄文館
海獣や水鳥などを表現しているとされる動物形土製品
完成した絵と一緒に「できたー!」と笑顔を見せる参加者。左下が杜野さん » この写真の記事へ
全国から集まった津軽三味線奏者300人が迫力いっぱいの演奏を披露した大合奏 » この写真の記事へ
オーストラリア・シドニーで開かれた催しで、黒石よされを披露する高樋市長(手前右)ら=7日(同市提供) » この写真の記事へ
認定証を手に記念写真に納まる受講生たち » この写真の記事へ
河田社長(右)から東奥賞を贈られる受賞者。手前から津軽鉄道の澤田長二郎社長、八戸市立市民病院の今明秀院長、大青工業の鳴瀬正彦社長、沖澤のどかさんの代理で恩師の下山敦史さん。スクリーンの映像は沖澤さん=7日午前、青森市のホテル青森 » この写真の記事へ
縄文遺跡群の価値や世界遺産登録後の課題について講演する菊池氏 » この写真の記事へ
八戸工業大学の学生が階上町の景色などを撮影した写真作品が並ぶ展示会場=道の駅はしかみ » この写真の記事へ
来年の干支ネズミの置物を製作する利用者ら=6日、八戸市是川「くるみの里」 » この写真の記事へ
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