なびたび北東北
2019年7月13日
1975年ごろ、76歳ごろの一戸謙三。木造町(現つがる市)の自宅で(個人蔵)
詩集「悪童(ズロスケ)」の中の四行詩「春」。見返しには石坂洋次郎に宛てた献辞が記されている(県近代文学館所蔵)
本格的な発掘調査が始まった一王寺遺跡で行われた説明会 » この写真の記事へ
第1回日本おいしい小説大賞の大賞を受賞した古矢永さん(小学館提供) » この写真の記事へ
雨不足でダム湖の水位が下がり、昔あった川原平集落の跡地に立つ三上さん » この写真の記事へ
奥入瀬渓流の遊歩道を歩き、作品制作のヒントを探る作家たち » この写真の記事へ
灯籠がゆらゆらと川を流れる中、故人の冥福を祈った供養灯篭流し=大鰐町 » この写真の記事へ
「短歌甲子園」で優勝した青森県立八戸高の生徒(中央の3人)=18日午後、盛岡市 » この写真の記事へ
「俳句甲子園」で優勝し、喜ぶ青森県立弘前高の生徒=18日午後、松山市 » この写真の記事へ
息の合った華麗な踊りを披露する「おしまこ流し踊り」の参加者=18日午後7時10分ごろ » この写真の記事へ
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