なびたび北東北
2019年7月13日
1975年ごろ、76歳ごろの一戸謙三。木造町(現つがる市)の自宅で(個人蔵)
詩集「悪童(ズロスケ)」の中の四行詩「春」。見返しには石坂洋次郎に宛てた献辞が記されている(県近代文学館所蔵)
認定証を手に記念写真に納まる受講生たち » この写真の記事へ
河田社長(右)から東奥賞を贈られる受賞者。手前から津軽鉄道の澤田長二郎社長、八戸市立市民病院の今明秀院長、大青工業の鳴瀬正彦社長、沖澤のどかさんの代理で恩師の下山敦史さん。スクリーンの映像は沖澤さん=7日午前、青森市のホテル青森 » この写真の記事へ
縄文遺跡群の価値や世界遺産登録後の課題について講演する菊池氏 » この写真の記事へ
八戸工業大学の学生が階上町の景色などを撮影した写真作品が並ぶ展示会場=道の駅はしかみ » この写真の記事へ
来年の干支ネズミの置物を製作する利用者ら=6日、八戸市是川「くるみの里」 » この写真の記事へ
吉良上野介を題材にしたアートねぶたと制作者の北村さん=東京都千代田区 » この写真の記事へ
東奥日報紙夕刊連載「あおもり未来人」から » この写真の記事へ
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