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2019年7月11日
八峰・深浦国境400年まつりのチラシ » 記事に戻る
弘前市の高岡の森弘前藩歴史館で開催中の「お殿様たちの書画」展。手前は、歴代弘前藩主随一の風流人として知られた5代藩主信寿が描いた「翁図」(県立郷土館蔵) » この写真の記事へ
学問好きで知られた4代藩主信政の書「脩文堂」。現在は東奥義塾高校の図書室で生徒たちを見守る(同校蔵) » この写真の記事へ
歴代藩主が使用した印章。公式文書で使うもののほか、趣味で使う落款印などが残っている。材料は石や木のほかガラスなど(弘前市立博物館蔵) » この写真の記事へ
津軽家と縁の深い公家・近衛文麿らが描いた高照神社の社号。現在も鳥居の額や石碑に使われている » この写真の記事へ
計326の書画、香道具、文房具、器物、花道具を記録した「津軽家所蔵書画文房什物目録」(弘前市立図書館蔵) » この写真の記事へ
茅の輪、ちょうちんなどが設置された境内で期間限定の御朱印を手にする山崎禰宜 » この写真の記事へ
新青森駅で七夕飾りのササに飾りをつるす青森西高「おもてなし隊」の生徒 » この写真の記事へ
ねぶた師支援のクラウドファンディングが終わり、寄せられた支援に拍手する参加者たち=6月30日午後11時すぎ、青森市内 » この写真の記事へ
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