なびたび北東北
2019年6月10日
自分たちで描いたイラスト案を見ながら、豊川さん(左から3人目)と話し合う美術部の生徒たち
国重文の土偶「縄文くらら(愛称)」(野辺地町立歴史民俗資料館提供)
久々に帆が揚がった復元北前船「みちのく丸」。町が新たに帆を製作した=20日午前、野辺地漁港 » この写真の記事へ
「折りたたみ式大型扇ねぷた」に鏡絵を張る会員ら » この写真の記事へ
夏の大祭が始まった恐山。風車が回る中、境内を歩く参拝者=20日午前 » この写真の記事へ
認知症について情報交換をしながら理解を深めたカフェ » この写真の記事へ
障害の有無を越えて熱戦を繰り広げた金浜王将戦 » この写真の記事へ
目が不自由な人も専用の将棋盤と駒を使って対局 » この写真の記事へ
完成した新作立佞武多「かぐや」 » この写真の記事へ
木立会長(左)から辞令を受け取る協力隊の(左から2人目から順に)小野さん、浅利さん、船木さん » この写真の記事へ
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