なびたび北東北
2019年5月25日
歴史、制作方法などまつりを全方位で網羅した「弘前ねぷた本」
威風堂々の新旧のねぷたがグラビアを飾る
1960(昭和35)年、上土手町のねぷたを描く名手竹森節堂。見開き2ページの写真が制作現場の熱を伝える
第1回日本おいしい小説大賞の大賞を受賞した古矢永さん(小学館提供) » この写真の記事へ
雨不足でダム湖の水位が下がり、昔あった川原平集落の跡地に立つ三上さん » この写真の記事へ
奥入瀬渓流の遊歩道を歩き、作品制作のヒントを探る作家たち » この写真の記事へ
灯籠がゆらゆらと川を流れる中、故人の冥福を祈った供養灯篭流し=大鰐町 » この写真の記事へ
「短歌甲子園」で優勝した青森県立八戸高の生徒(中央の3人)=18日午後、盛岡市 » この写真の記事へ
「俳句甲子園」で優勝し、喜ぶ青森県立弘前高の生徒=18日午後、松山市 » この写真の記事へ
息の合った華麗な踊りを披露する「おしまこ流し踊り」の参加者=18日午後7時10分ごろ » この写真の記事へ
釣り糸を垂らし、魚が掛かるのをじっと待つ子どもたち » この写真の記事へ
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