なびたび北東北
2019年5月20日
中泊町の邸宅「宮越邸」には、国内ステンドグラス作家の草分け的存在・小川三知(さんち)の最高傑作と評価される作品3点が残されている。20日、報道陣に公開された。写真は十三湖を連想させる「十三潟風景」
右手にコブシ、左下にアジサイを配した「涼み屋敷」の窓を飾るステンドグラスの大型作品。右端は研究家の田辺さん
アヤメ(右下)とカワヤナギ、枝に止まるカワセミを描いた浴室のステンドグラス=20日、中泊町の宮越邸
お囃子の練習をする子どもたち=23日午後7時40分、八戸市長根の下久根公園 » この写真の記事へ
八戸三社大祭のデジタル広告(VISITはちのへ提供) » この写真の記事へ
書き割りを終えた人形ねぷたを見つめる黒志天命會の会員ら=7月上旬、黒石市内 » この写真の記事へ
棟方志功の作品にちなんで「御鷹々々サロン」と名付けられたスペースには、志功の顔をモチーフにしたストーブを設置。柵にはこぎんの柄をあしらった » この写真の記事へ
青森県伝統工芸の技術が発揮された、エヴァンゲリオン展コラボグッズの一部 » この写真の記事へ
緑豊かな湖畔・休屋。午前6時の号砲を合図に黄色いゲートから1周コースがスタートした » この写真の記事へ
霧の晴れ間にのぞいた日差しを浴びて進むウオーク参加者。クマよけの鈴が涼しげに響く » この写真の記事へ
ファミリーコースは休屋から遊覧船に乗って湖の景色を楽しみ、子ノ口から休屋への12キロウオークに挑む » この写真の記事へ
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