なびたび北東北
2019年5月20日
中泊町の邸宅「宮越邸」には、国内ステンドグラス作家の草分け的存在・小川三知(さんち)の最高傑作と評価される作品3点が残されている。20日、報道陣に公開された。写真は十三湖を連想させる「十三潟風景」
右手にコブシ、左下にアジサイを配した「涼み屋敷」の窓を飾るステンドグラスの大型作品。右端は研究家の田辺さん
アヤメ(右下)とカワヤナギ、枝に止まるカワセミを描いた浴室のステンドグラス=20日、中泊町の宮越邸
緻密に再現された作品に見入る来場者 » この写真の記事へ
流木やペットボトルに色を塗って人形を制作する参加者 » この写真の記事へ
「ヤーヤドー」と力強い掛け声を上げながら土手町を練り歩く生徒たち=17日午後7時半ごろ » この写真の記事へ
青森空港の国際線チケットロビーで、台北行き航空機の搭乗手続きをする旅行客=17日午後2時20分ごろ » この写真の記事へ
JR弘前駅中央口の自動ドアに設置された桜ミクと弘前ねぷたまつりがコラボしたデザインの装飾 » この写真の記事へ
青森空港に着陸するエバー航空青森-台北線の第1便=17日午後2時51分 » この写真の記事へ
8月2、3日に県庁ねぶたの前ねぶたとして運行される台湾のランタン(台湾観光局提供) » この写真の記事へ
ジャパンエキスポの展示ブースで作業する宮腰さん(左)=宮腰さん提供 » この写真の記事へ
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