なびたび北東北
2019年5月20日
中泊町の邸宅「宮越邸」には、国内ステンドグラス作家の草分け的存在・小川三知(さんち)の最高傑作と評価される作品3点が残されている。20日、報道陣に公開された。写真は十三湖を連想させる「十三潟風景」
右手にコブシ、左下にアジサイを配した「涼み屋敷」の窓を飾るステンドグラスの大型作品。右端は研究家の田辺さん
アヤメ(右下)とカワヤナギ、枝に止まるカワセミを描いた浴室のステンドグラス=20日、中泊町の宮越邸
ブースに行列ができるなどにぎわう「青森人の祭典」=東京・上野公園 » この写真の記事へ
紅葉と緑が見事なコントラストを見せる八甲田の地獄沼周辺=16日午後、青森市(東奥日報紙空撮チーム、関係者の許可を得て小型無人機から撮影) » この写真の記事へ
黒森山山頂からの景色を楽しむ参加者ら » この写真の記事へ
函館市からの参加店などが料理と飲み物を提供した土手町コミュニティパーク » この写真の記事へ
講師の千葉さん(手前)の講演に聞き入る参加者 » この写真の記事へ
日本代表のトライに盛り上がる市民ら=13日午後8時半ごろ、八戸市のマチニワ » この写真の記事へ
テント内でバーベキューを楽しむ家族連れ » この写真の記事へ
県、青森市、青森商工会議所、JR東日本の4者連携をアピールするロゴ » この写真の記事へ
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