なびたび北東北
2019年5月20日
中泊町の邸宅「宮越邸」には、国内ステンドグラス作家の草分け的存在・小川三知(さんち)の最高傑作と評価される作品3点が残されている。20日、報道陣に公開された。写真は十三湖を連想させる「十三潟風景」
右手にコブシ、左下にアジサイを配した「涼み屋敷」の窓を飾るステンドグラスの大型作品。右端は研究家の田辺さん
アヤメ(右下)とカワヤナギ、枝に止まるカワセミを描いた浴室のステンドグラス=20日、中泊町の宮越邸
(上段左から時計回りに)弘前城、浪岡城、根城、聖寿寺館、三戸城、種里城の「御城印」 » この写真の記事へ
岐阜県から訪れ、浪岡城の御城印を購入する長屋さん(左)=9日、青森市の中世の館 » この写真の記事へ
所々黄色く色づき始めた蔦沼。左奥には赤倉岳がのぞき、時折朝日が差し込んだ=15日午前7時45分ごろ、十和田市 » この写真の記事へ
月の優しい光がアゲハチョウのように輝く夜景に彩りを添えた=15日午後7時1分、釜臥山展望台から撮影 » この写真の記事へ
特選に輝いた中畑さんの「染まる冬」 » この写真の記事へ
ブースに行列ができるなどにぎわう「青森人の祭典」=東京・上野公園 » この写真の記事へ
紅葉と緑が見事なコントラストを見せる八甲田の地獄沼周辺=16日午後、青森市(東奥日報紙空撮チーム、関係者の許可を得て小型無人機から撮影) » この写真の記事へ
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