なびたび北東北
2019年5月20日
中泊町の邸宅「宮越邸」には、国内ステンドグラス作家の草分け的存在・小川三知(さんち)の最高傑作と評価される作品3点が残されている。20日、報道陣に公開された。写真は十三湖を連想させる「十三潟風景」
右手にコブシ、左下にアジサイを配した「涼み屋敷」の窓を飾るステンドグラスの大型作品。右端は研究家の田辺さん
アヤメ(右下)とカワヤナギ、枝に止まるカワセミを描いた浴室のステンドグラス=20日、中泊町の宮越邸
解体された大型立佞武多「歌舞伎創生 出雲阿国(いずものおくに)」 » この写真の記事へ
渡辺さんの作品 » この写真の記事へ
勇壮な武者姿が描かれた「世界一の扇ねぷた」 » この写真の記事へ
弘前れんが倉庫美術館の方向性について説明する南條さん(右)とロゴに込めた思いを述べる服部さん(中) » この写真の記事へ
上空からみた弘前れんが倉庫美術館のシードルゴールドの屋根イメージ((c)Atelier Tsuyoshi Tane Architects) » この写真の記事へ
温泉街の細い路地を練り歩くねぶたに、浴衣姿の宿泊客らが熱い視線を送った「浅虫ねぶた祭」 » この写真の記事へ
イベントの締めくくりに、こみせ通りをパレードする旧車=14日午後、黒石市内 » この写真の記事へ
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