なびたび北東北
2019年5月12日
幹回り6.86メートルと国内最大級の巨木であることが確認されたブナ=8日、平川市切明津根川森の国有林内
幹回り7.89メートルのシナノキ=8日、平川市切明津根川森の国有林内
近年、県内でも個体数が減っているゴマシジミ(工藤さん提供) » この写真の記事へ
風車が設置される前、竜飛岬の尾根にはナガボノシロワレモコウが自生し、ゴマシジミ(写真中央)の姿も見ることができた=1985年8月(工藤さん撮影) » この写真の記事へ
母娘とみられる4頭のニホンジカ=7日午後、十和田市奥瀬生内(赤坂さん撮影) » この写真の記事へ
小舟渡漁港を泳ぐクロマグロとみられる魚=9日午後3時11分 » この写真の記事へ
9月の観測史上最高気温を記録した弘前市で、日傘を差して猛烈な暑さをしのぐ人たち=8日午後2時10分ごろ、弘前市土手町 » この写真の記事へ
2日連続の真夏日となった青森市。海風に乗って子どもたちの元気な演奏がベイエリアに響いた=7日午後、青森市の「ねぶたの家ワ・ラッセ」西の広場 » この写真の記事へ
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