岩木山LIVE中継中
2019年4月24日
富士号の遺髪(右手前)。津軽義孝氏宛ての英文の手紙(左)と共にプラスチックケース(右奥)の中に保管されていた
1955年ごろに馬事公苑で撮影されたとみられる富士号(アバロン・ヒルサイドファーム提供)
中泊町の邸宅「宮越邸」には、国内ステンドグラス作家の草分け的存在・小川三知(さんち)の最高傑作と評価される作品3点などが残されている。20日、報道陣に公開された。写真は十三湖を連想させる「十三潟風景」 » この写真の記事へ
右手にコブシ、左下にアジサイを配した「涼み屋敷」の窓を飾るステンドグラスの大型作品=20日、中泊町の宮越邸 » この写真の記事へ
アヤメ(右下)とカワヤナギ、枝に止まるカワセミを描いた浴室のステンドグラス » この写真の記事へ
助成金の目録を受け取り笑顔を見せる乗田さん(右) » この写真の記事へ
団体戦で7連覇を果たした五所川原高校 » この写真の記事へ
男子団体で優勝した青森Aの(左から)加川さん、高森さん、木浪さん » この写真の記事へ
女子団体で優勝した青森東Aの(左から)田中さん、神田さん、八谷さん » この写真の記事へ
「津軽先輩の青森めじゃ飯!」第1巻(C)仁山渓太郎(秋田書店)2019 » この写真の記事へ
スマートフォン版へ