なびたび北東北
2019年4月24日
富士号の遺髪(右手前)。津軽義孝氏宛ての英文の手紙(左)と共にプラスチックケース(右奥)の中に保管されていた
1955年ごろに馬事公苑で撮影されたとみられる富士号(アバロン・ヒルサイドファーム提供)
定期演奏会に向け練習に励む会員たち » この写真の記事へ
2018年7月、定期演奏会に合わせて来日し、バニーさん(左)と記念写真に納まるダニスさん » この写真の記事へ
縄文遺跡の魅力を生かした地域活性化策について意見を出し合う木造高生 » この写真の記事へ
ポスターを手に弘前まんじ札をPRする弘前青年会議所のメンバー » この写真の記事へ
久々に帆が揚がった復元北前船「みちのく丸」。町が新たに帆を製作した=20日午前、野辺地漁港 » この写真の記事へ
「折りたたみ式大型扇ねぷた」に鏡絵を張る会員ら » この写真の記事へ
夏の大祭が始まった恐山。風車が回る中、境内を歩く参拝者=20日午前 » この写真の記事へ
認知症について情報交換をしながら理解を深めたカフェ » この写真の記事へ
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