なびたび北東北
2019年4月24日
富士号の遺髪(右手前)。津軽義孝氏宛ての英文の手紙(左)と共にプラスチックケース(右奥)の中に保管されていた
1955年ごろに馬事公苑で撮影されたとみられる富士号(アバロン・ヒルサイドファーム提供)
つがる市で限定販売されている4色の「しゃこちゃんキーホルダー」 » この写真の記事へ
歴史、制作方法などまつりを全方位で網羅した「弘前ねぷた本」 » この写真の記事へ
威風堂々の新旧のねぷたがグラビアを飾る » この写真の記事へ
1960(昭和35)年、上土手町のねぷたを描く名手竹森節堂。見開き2ページの写真が制作現場の熱を伝える » この写真の記事へ
「民芸運動をどう進めるか」をテーマに意見を出し合ったフォーラム » この写真の記事へ
二村さんが寄贈した棟方志功の油絵 » この写真の記事へ
1927年、東京・中野の松木のアトリエで撮影された写真。後列右が松木。左隣で松木に肩を抱かれているのが志功 » この写真の記事へ
5千人目の入場者となり松林事業局長(右)から記念品を受け取る長内さん(中)。左は木田さん » この写真の記事へ
スマートフォン版へ