なびたび北東北
2018年12月19日
板柳町で生まれた新品種「明秋」。他の品種に比べて色付きが良いという
三村知事(右)に「明秋」をPRする成田誠・板柳町長(中央)と櫻庭会長
2019年産米の初検査を行う十和田おいらせ農協職員=20日、十和田市 » この写真の記事へ
収穫作業が始まった洋ナシ「ゼネラル・レクラーク」の栽培園地=20日午前、南部町小向 » この写真の記事へ
リンゴ園で、審査機関の担当者(手前左)から農薬に関する質問を受ける生徒たち » この写真の記事へ
19年産あさゆきを試食する県調理師会員ら » この写真の記事へ
県内の畜産関係者らが豚コレラの侵入防止徹底について確認した対策会議 » この写真の記事へ
審査機関の担当者(右)の質問に答える五農生 » この写真の記事へ
昨年の「青山青森村」で来場者に青天の霹靂のおにぎりを配るPR隊員(県提供) » この写真の記事へ
4年に1度の陸奥湾の環境調査で、海水や泥の採取のため出港する「なつどまり」=5日午前9時ごろ、平内町茂浦 » この写真の記事へ
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