なびたび北東北
2018年12月19日
板柳町で生まれた新品種「明秋」。他の品種に比べて色付きが良いという
三村知事(右)に「明秋」をPRする成田誠・板柳町長(中央)と櫻庭会長
物資をつり下げ飛び立つドローン。右から2人目が操縦者の高見さん=25日午前、おいらせ町の百石漁港内 » この写真の記事へ
物資を入れる球形容器。実証試験ではおにぎりや飲み物を実際に運んでみた » この写真の記事へ
沖合から漁港に戻り、物資を無事に受け取ったとアピールする関係者 » この写真の記事へ
多くの粒の収穫を願う玉川さん=25日午後、南部町の蹴揚福男さん園地 » この写真の記事へ
さくらんぼ狩りセレモニーの会場入り口前に並んだジュノハート=25日午後、南部町の楽楽ホール » この写真の記事へ
「八戸港版SDGs」を宣言した(左から)岡沼組合長、熊谷会長、川村組合長、野田部会長 » この写真の記事へ
南部町ジュノハート生産者部会が製作したオリジナルの販売専用箱 » この写真の記事へ
サクランボの県産新品種「ジュノハート」(右)。一般的な佐藤錦と比較しても、粒の大きさが際立つ » この写真の記事へ
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