東奥日報プラス
2022年6月3日
弘大と元木商店が養殖研究を進めるトノサマバッタ=弘前大の管原助教研究室 » 記事に戻る
重機による流木や土砂の撤去作業が続く国道280号の土砂崩れ現場=13日午前11時47分、外ケ浜町平舘元宇田 » この写真の記事へ
泥やごみ、腐敗したリンゴが転がっているリンゴ園地。足元は川の水がたまったまま=13日午後、弘前市大川地区 » この写真の記事へ
豪雨の影響で泥水が流れ込み、飼育池が茶色く濁った状態が続いているアユ養殖場=13日午後、鯵ケ沢町2 » この写真の記事へ
久慈市職員とともに支援物資を倉庫に入れる鯵ケ沢町職員=12日午後1時40分ごろ、町役場 » この写真の記事へ
田光沼の決壊により2日間以上水没した状態となっている田んぼ=12日午前8時50分、つがる市木造平滝 » この写真の記事へ
被災家屋の外に水浸しとなったさまざまな荷物を運び出すボランティア=12日午後0時45分、鯵ケ沢町舞戸町 » この写真の記事へ
山林から崩れてきた土砂や流木で通行止めとなった国道280号=12日午後1時10分ごろ、外ケ浜町平舘元宇田 » この写真の記事へ
土砂崩れで全面通行止めになった国道280号=12日午後1時5分ごろ、外ケ浜町平舘元宇田 » この写真の記事へ
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