東奥日報プラス
2018年11月2日
伐採されたアカマツのうち、カミキリの成虫が外に出てきた跡を指し示す関係者=2日午前、南部町小向地区
積み上がった稲わらロールの在庫=24日、五所川原市毘沙門 » この写真の記事へ
6月下旬から7月が収穫期の「あおもりカシス」(林会長提供) » この写真の記事へ
過去最高に並ぶ10万円の値がついた屏風山西瓜の初競り=23日朝、五所川原市の五所川原中央青果 » この写真の記事へ
真っ赤に色づいたジュノハートの木の下で豊穣祈願をする関係者 » この写真の記事へ
サルが外したとみられる網の部分を確認する阿部代表 » この写真の記事へ
低温と長雨で実が割れたサクランボ。場所によっては5割が被害を受けているという=南部町のサクランボ園 » この写真の記事へ
冷凍用野菜の産地化を目指すブロッコリーの「チャレンジほ場」で行われた収穫実演会=五所川原市磯松 » この写真の記事へ
蛯名理事長(左)の話に聞き入る児童たち。手前の水槽には生きたシラウオが入っている » この写真の記事へ
スマートフォン版へ