寺下 寅五郎氏(てらした・とらごろう=寺下建設取締役会長、元県建設業協会副会長)3月27日午前10時34分、誤えん性肺炎のため八戸市内の病院で死去、96歳。青森市出身。自宅は八戸市根城4の4の10。通夜、葬儀は近親者で行った。告別式は16日午前11時半から、八戸市柏崎1の6の6、八戸プラザホテルで。喪主は娘婿の一之(かずゆき)氏。

ここから先は、東奥日報本紙の定期購読者しかご覧になれません。定期購読者の方は「東奥ウェブ読者くらぶ」に登録して下さい。登録は「東奥日報デジタルポート」から