「織りなそう 力と技と美しさ」をスローガンに、第18回全国障害者スポーツ大会「福井しあわせ元気大会2018」が13~15日の3日間、福井県福井市などで開かれる。青森県からは、県身体障害者福祉協会の山田金治会長を団長に、選手、監督、役員ら総勢67人が出場する。13日の開会式では、陸上競技の今聖太選手(五所川原市)が旗手を務める。

ここから先は、東奥日報本紙の定期購読者しかご覧になれません。定期購読者の方は「東奥ウェブ読者くらぶ」に登録して下さい。登録は「東奥日報デジタルポート」から