桜の木にくくりつけられた竹ざおの正体はカラスよけ。上部先端から隣の木に細いテグスが延びているという

 弘前公園の外堀沿いの桜の木に、等間隔に長さ4~5メートルほどの竹ざおがくくりつけられている。冬になると葉っぱがない分、余計に目立つ。あの棒って何?

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