SDGsを学ぶオリジナルの人生ゲーム作りに取り組んだ浪岡北小6年1組の児童たち

 青森市の浪岡北小学校(大賀重樹校長)の6年生は22日、人気ボードゲーム「人生ゲーム」に持続可能な開発目標(SDGs)を学べる内容を盛り込んだオリジナルのゲーム作りに取り組んだ。児童たちは内容を考える作業を通して環境、格差問題の現状に理解を深めた。

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