弘南鉄道を応援するため高校生たちが開発したパンやもなか

 地域の足である弘南鉄道を応援しようと、弘前実業高校と黒石高校の生徒が地元事業者と連携して開発したパンやもなかなど3商品が22日、発売される。コンセプトは「バズる(話題沸騰する)」商品。会員制交流サイト(SNS)などで話題になることを目指し、商品名やデザイン、PRポスターなどに高校生らしい斬新なアイデアを盛り込んだ。

東奥日報デジタルポートに入会されると記事全文がご覧になれます。