つばきの散歩を頼まれまして


よっしゃ、じゃあ、行きましょうか、と。

居残り組のわさおはといえば


どこか釈然としない表情。

ま、とりあえず


いつもの散歩道 with つばき。

見上げれば


夏色な空。

ということは...


こうなりますわな... (^^;)

ちなみに、このときオレも水に入っているわけですが、春先の雪どけの冷たさはもはやなく
てか、むしろヌルい。十分ぬるま湯状態。


つばき流の水浴びはわさおとちょいと違いまして

なぜか...


水に浸かったままぶるぶるっってやったり

腰をすとんと落として座り込んだり


てか、これ、半身浴??

ま、そんなこんなで


楽しく、かつ、気持ち良い散歩をしたつばきでございますが

なにやら遠くから


訴えかけるような視線を感じ(ちなみにわさお小屋ウラっかわ)

そして


どーゆーことだー!! みたいな魂の叫び的要素を感じるバウバウバウバウ!!

これはもしかして、わさおも散歩したいんだぜっ!ってアピールしていたのかと思いきや、さにあらず。

つばきが散歩からもどってくると


どこ行ってたんだよ、なにやってたんだよ的なチェック&コミュニケーション(^^;)

しかる後


安心したのか落ち着いたのか

ごろん、ぐでん、ぐにゃん
オレも散歩に連れて行け要素はまったく無し

それを尻目に、お風呂あがりのドライアーぶぉぉぉみたいな感じのつばき


なんのこっちゃ(^^;)