協定書を手にする(左から)桜田市長、三浦社長、相馬部長

 ITコンサルティング業のストラテジーテック・コンサルティング(本社東京)が、青森県弘前市土手町に事業所を開設し、13日に県、市と地元雇用などに関する基本協定を結んだ。今後同事業所を拠点にITエンジニアの採用や育成を進め、県内企業の業務デジタル化を後押しする考え。

ここから先は、東奥日報本紙の定期購読者しかご覧になれません。定期購読者の方は「東奥ウェブ読者くらぶ」に登録して下さい。登録は「東奥日報デジタルポート」から