F16戦闘機の機体周辺で作業する米軍の関係者=3日午前11時、青森市の青森空港

 青森県深浦町内に燃料タンク2個を投棄後、1日夜に青森空港へ緊急着陸したF16戦闘機は、3日もエプロン(駐機場)から移動することなくエンジンを交換するなど、米軍関係者による整備が続いた。

東奥日報デジタルポートに入会されると記事全文がご覧になれます。