1月のコンテストに向け、関係者を招いて東北栄専で行った清水森ナンバレシピの中間試食会

 本年度末で閉校となる東北栄養専門学校(上野順子校長)の学生たちが、青森県弘前市の伝統野菜・清水森ナンバを使ったレシピ作りに取り組んでいる。来年1月のコンテストに向け各メニューの試作を重ねており、11月24日、同校で清水森ナンバのブランド確立研究会関係者らを招いて中間試食会を行った。

ここから先は、東奥日報本紙の定期購読者しかご覧になれません。定期購読者の方は「東奥ウェブ読者くらぶ」に登録して下さい。登録は「東奥日報デジタルポート」から